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GWだもんげ!洗車しよう!(車外編)

GWも残り二日となりましたね。
最も、私は4日しかGWが存在しなかったので、その現実的に
9連休とか発生した人たちが憎くてしょうがないんですけどね、えぇ。

まぁそれはそうと、車を所有してる以上発生するのが洗車。
世の中コイン洗車でも良いじゃないと思うかもしれませんが、費用も馬鹿になりませんし
自分で綺麗にしてみるのも楽しいんじゃないでしょうか。

というわけで、今日はにわかな洗車法をちょっとだけ書いてきますね。
参考になるかな、ならないかもしれない、なろう。
まず最初に、すべき天気をしない天気を確認しましょう。
とりあえず雨が降っている日は当然避けます。ついでに労力が悲しいことになるので
天気予報なんかで明日は雨が降るかくらいは見ると良いかも知れませんね。
私見ないんですよ、見ようと思うんだけど忘れる、結果が翌日雨、泣きたい。

それと昔から天気が良いと「いやぁ、良い洗車日和だ!」なんていいますが
直射日光が相当に当たる日は避けたほうがいいかもしれません。
理由としては、洗剤で車をキレイキレイしてる間に日光で乾いてしまい
洗剤がボディに付着してしまうからです。水垢みたいなもんであまり良い物じゃありません。
よって曇りがベストですね。もしくは朝方にやってしまいましょう。


IMG_0368.jpg

図解は水で洗うときの流し方。
洗剤をつける時はとりあえず、まぁ好きなところからでいいんじゃないでしょうか。
ただできれば、乾きにくいところ(日が当たりにくいところ)からジャブジャブしていって
最後の水で流す前に、日が当たりやすいところ(例えば天井や前のボンネット付近)をジャブジャブすると
最終的に見栄えが良いと思いますはい。

オレンジの水で洗う時の意味は、上の通り乾きやすいということ、それとここを後で流すと
結局天井から水と洗剤が混ざった物が降ってくるわけなので、また他の所も洗い流す必要が出る
二度手間を防ぐことですね。


IMG_0369.jpg

さて洗剤なんですが、昔からの主流だと家庭用洗剤が良く使われますね。
今時の家庭用洗剤は色々考えて作られている(刺激量とか)ので、これはまだまだ通用しますね。
ただ出切れば洗車用のが欲しいなぁと思っている方は、コーティング済み用の物か、そうでないものの
2種類があるので、自分の用途に合うほうを購入しましょう。

新車で購入、最近は中古でもありますが、「コーティングしてますよ!」「水洗いだけでもいいですよ!」
と最初に言われてるような車は、汚れがつきにくい施工がされています。そういう車体に対して
極微小の研磨剤や、汚れをしっかり落とすタイプの洗剤を使うと、その施工材料すら落としてしまいます。
その為、そういう車の場合は、画像のようなタイプの物を購入しましょう。

逆に、そのような施工がされていない、又は当初はされていたが、5年くらい経っている車体の場合は
この手の洗剤では汚れが落ちにくいため、通常のタイプ、又は家庭用洗剤が良いかと思います。


さて、ある程度水洗いが終わって、全て吹き終わった後は、水がどうしても溜まりやすい所を
チェックしておきましょう。
良く残るところは・・


IMG_0371.jpg

ここと

IMG_0370.jpg

ここ、後画像はないんですが、給油口のパカッって開くところでしょうか。
番外的な感じですが、後ろにスポーツカーのほうな羽(スポイラー)がついてる様なタイプだと
裏側の角なんかに溜まりやすいです。目立ちにくいと言えば目立ちにくいのですが、ほかっておくと
どんどん白化していき、水洗いでは全くとれなくなります。またトランク周りにはゴム素材が多いため
ゴムの劣化が早まり、トランクの場合だとトランクを開く際の緩衝材として使われているゴム部分が
割れたりして、水漏れが起こったりしますね。

ただ国産ではしっかり対策(耐久的にも)されているので問題ナッシングかも。屋外駐車も多いですし。
外車はお察しください・・・。

室外はここまで、特に書くこともなかったかもしれませんね、私の暇つぶしみたいなもんですわ!
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Author:おりたま
ネット界隈でぶいぶい(死語)言わせ
始めてからもう10年経つんだ・・・
嘘みたいだろ・・・今年27歳

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